🚀 以下は、Aetherion Max/Pro共通の内容です。
A:ダイナミックトーンマッピング(DTM)は、HDR10コンテンツ専用の機能です。
DTMをオフにすると、プロジェクターは固定されたHDRカーブを使用します。
一方、「低」または「高」を選択すると、動的なHDRトーンマッピングが有効になり、動的メタデータをアルゴリズムに反映します。
これにより、暗いシーンでは暗部のディテールをより引き出し、明るいシーンではハイライトの白飛びを抑えることができます。
プロジェクターでHDR10またはHLGコンテンツを再生していることを確認したうえで、以下の手順からDTMを設定してください。
⚙️「設定」ボタン →[映像と音声]→[映像設定]→[レーザー輝度調整]→
[ダイナミックコントラスト]をお好みで選択してください。
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